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<title>ゼロからヤングリタイヤ挑戦日記！！</title>
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<description>　情報こそ命！を合言葉に世界にまたをかけ、若くしてリタイヤし、自分の好きな人生を送るための道しるべを提言する。</description>
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<title>パソコン一括管理術</title>
<description> ☆パソコンで管理する☆　私は社会人になって劇的に変化したことがある。それは、面倒くさいことはしない。ごちゃごちゃしそうなものは買わない。太る可能性の高い油物はできるだけ避けるというようになった。アメリカにいって身につけたよい習慣だと思う。　そうすると、部屋がいたってシンプルになるので、頭がすっきりする。そしてストレスが溜らない。だからやりたいことに集中できる。好きな読書もノウハウものはできるだけ書店
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<![CDATA[  <span style="font-size:large;">☆パソコンで管理する☆</span><br /><br />　私は社会人になって劇的に変化したことがある。それは、面倒くさいことはしない。ごちゃごちゃしそうなものは買わない。太る可能性の高い油物はできるだけ避けるというようになった。アメリカにいって身につけたよい習慣だと思う。<br /><br />　そうすると、部屋がいたってシンプルになるので、頭がすっきりする。そしてストレスが溜らない。だからやりたいことに集中できる。好きな読書もノウハウものはできるだけ書店で立ち読みするようにした。そうすれば、わざわざ無駄なスペースを増やさなくてすむ。ノウハウものは頭の中に叩き込んで暗記し、パソコンのフォルダーの中にしまっておけばいいことだ。不要になった情報は削除すればいい。<br /><br />　脳科学の茂木さんが最近、本を出しているが、情報はコンパクトにまとめて一本化したほうがいいなと思ったのは彼のアイデアを利用している。ひとが一日生活する上で必要な情報などたかがしれている。ほとんどはあれこれ考えなくてもすむような情報の洪水にあっている。<br /><br />　部屋がごちゃごちゃしていて足の踏み場のないようなひとは、私はこれからの情報有効化社会では活躍できないのではないかと思う。ジャーナリストでさえ、部屋に本や雑誌、紙などがごちゃごちゃと転がっていては、いい情報がまとめられないと思う。いらないものはできるだけなくし、買わないようにする。このサイクルでいいと思う。<br /><br />　部屋の空間が広く、きれいな状態を保っているひとは、いい仕事ができ、健康管理や人間関係もうまく保てるような気がする。必要なものを必要なときだけ、うまく使いこなし、情報をパソコンに一元化する。こうやって新しいビジネスプランはじゃまな出来事、情報に惑わされることなく実践されていくのだろう。<br /><br /><br /><a href="http://click.j-a-net.jp/146606/57774/" target="_blank"><img src="http://image.j-a-net.jp/146606/57774/" width="468" height="60"  border="0"></a><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>●実践！自己啓発●</dc:subject>
<dc:date>2008-04-17T20:11:59+09:00</dc:date>
<dc:creator>Arnold Enomoto</dc:creator>
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<title>お金の貯め方</title>
<description> ◎誘惑の多い日常◎　日本はアメリカと比べて２４時間のコンビニやファミレスがところ狭しと存在している。日本に帰国して驚いたことは、ここまで過剰なサービスが行き届いていて果たして人間としての本能のバランスは保たれるのだろうかということだ。　近年、芸能人の息子やお金持ちと称される人物がドラッグをやって逮捕されたりしているのを見るとこの限りない誘惑の数々が問題の引き金になっているような気がする。便利さの追求
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<![CDATA[ <span style="font-size:large;"> ◎誘惑の多い日常◎</span><br /><br />　日本はアメリカと比べて２４時間のコンビニやファミレスがところ狭しと存在している。日本に帰国して驚いたことは、ここまで過剰なサービスが行き届いていて果たして人間としての本能のバランスは保たれるのだろうかということだ。<br /><br />　近年、芸能人の息子やお金持ちと称される人物がドラッグをやって逮捕されたりしているのを見るとこの限りない誘惑の数々が問題の引き金になっているような気がする。便利さの追求の代償が人を傷つけたり、自分を崩壊させたりするようでは、何のための経済発展なのかと思う。<br /><br />　過保護、過剰なサービス、行き過ぎたマニュアル化。これらはアメリカと比較して群を抜いている。よい面を強調すれば日本は大変サービスの行き届いた、平均化されたおもてなしの国とも言える。短期滞在の外国人にとても受けがいい場合は、このよい面が当てはまったときなのかもしれない。<br /><br />　行き過ぎたマニュアル化も気になる。たまにファミレスやコンビニに立ち寄ると、人間と話しているのかロボットと話しているのか分からなくなる。それほど、みんな杓子定規の感情の伝わってこないマニュアル化されたしゃべり方をするのが気になる。<br /><br />　お客様と従業員という垣根をここまで感じてしまうのは、私の思い違いだろうか。人間対人間のコミュニケーションがないような気がして若干悲しくなることがある。この傾向は東に行けば行くほど強く感じる。東京に行ったときそのマニュアル化された話し方はどうにかならないのかとつっこみたくなった。<br /><br />　私のお金の貯め方は単純で、マニュアル化されすぎているお店はできるだけ避け、会話を楽しめるお店によく行き、生の情報を集め、ネットワークを広げていくということだ。マニュアル化されているお店は会話のネタがなかなかない場合が多いので、ネットワークが広がっていかない。だから人間が持っている貴重な情報を引き出すのが難しい。そういうことを繰り返していくとさみしさを紛らわすために無駄な出費がなくなってくると思う。<br /><br />　人間はさみしさを解消したいがために無駄な出費をしてしまうことが多い。さみしさや退屈さを解消する努力をすればコンビニや１００円ショップで大量に無駄なものを買い込むことはなくなるだろう。そして過剰なサービス、誘惑にそこまでしてもらわなくても十分満足だという姿勢でいけばけっこう落ち着いた、有意義な時間を過ごし、無駄な出費も減り、お金も貯まっていくことだろう。 ]]>
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<dc:subject>金持ち思考</dc:subject>
<dc:date>2008-04-12T06:25:06+09:00</dc:date>
<dc:creator>Arnold Enomoto</dc:creator>
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<title>久々の帰国</title>
<description> ☆国の違い、ひとの違い☆　ロスから帰国して、日本料理をたらふく食べ満喫している。アメリカにも日本にもいいところはある。アメリカの医療体制は日本のそれより深刻な部分があるし、だからと言って国民全体の明るさ度で言ったら日本よりアメリカのほうがいい感じがする。　外国で生活をするということは、自国との違いを多く認識させてくれる。ギャップに気づくからこそ、ビジネスには結び付けやすい発想が生まれるのかもしれない
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<![CDATA[  <span style="font-size:large;">☆国の違い、ひとの違い☆</span><br /><br />　ロスから帰国して、日本料理をたらふく食べ満喫している。アメリカにも日本にもいいところはある。アメリカの医療体制は日本のそれより深刻な部分があるし、だからと言って国民全体の明るさ度で言ったら日本よりアメリカのほうがいい感じがする。<br /><br />　外国で生活をするということは、自国との違いを多く認識させてくれる。ギャップに気づくからこそ、ビジネスには結び付けやすい発想が生まれるのかもしれない。ビジネスのネタを１０個以上引っさげての帰国だが、既存のビジネスを少しひねったものばかりだ。<br /><br />　日本はいまだに情報に対する価値を低く置いているひとが多い。情報は自己防衛や損害を被らないための命綱になる。アメリカでは、情報に対する価値が非常に高く、生きる中で自分のビジネスを更新するために、レベルの高い情報の収集、整理に時間を割いている。<br /><br />　それは日本のスターバックスとアメリカのスターバックスの違いからも分かる。日本では、ただ雑談かボケッとたばこを吸っているひとがほとんどだが、アメリカでは、そこでパソコンで情報収集したり、書類の整理をしたり、読書をしたりしている。雑談の内容も、お互いのネットワークを深めるレベルの高いものがあったりする。<br /><br />　日本が「情報鎖国」だと神田昌典さんが言っていたが、まさにそうだと思う。日本は大変便利な生活環境にあるが、活気がない。なんか、バイタリティを感じないのは私だけだろうか。バイタリティを感じさせてくれる人の絶対数が少なく、情報もテレビからの画一的な情報を話すだけに終始しているひとが多い。<br /><br />　国力は完全に落ちている。それは巷で会話している内容からも読み取れることができる。場当たり的かつ画一的な情報の洪水にあっている日本全国で、やはり新しい風を吹き込めるのは、外国の風になってくるだろう。他国を知り、自国の文化の奥深さを知ることができ、そこから魅力的な街づくり、コミュニティーが生まれてくると思う。<br /><br />　私は新しい風を少しずつ体現していこうと思っている。 ]]>
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<dc:subject>時事問題</dc:subject>
<dc:date>2008-03-31T15:31:27+09:00</dc:date>
<dc:creator>Arnold Enomoto</dc:creator>
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<title>あなたの悩みにコッコアポ</title>
<description> 　☆メタボ対策☆　私が体型維持のために気をつけていることは、あまり食べ過ぎずに、運動をよくするというごく普通のものだ。私は新陳代謝がよくないほうだと思う。なぜなら、痩せるのが大変だが、すぐに太ってしまうという特徴があるからだ。アメリカにいたときは、主に移動するとき、歩くことや自転車を使うことによって自動的に脂肪を燃焼させることを心がけていた。　おなかまわりが気になりだしたのは、大学を卒業して１、２年
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<![CDATA[ 　<span style="font-size:large;">☆メタボ対策☆</span><br /><br />　私が体型維持のために気をつけていることは、あまり食べ過ぎずに、運動をよくするというごく普通のものだ。私は新陳代謝がよくないほうだと思う。なぜなら、痩せるのが大変だが、すぐに太ってしまうという特徴があるからだ。アメリカにいたときは、主に移動するとき、歩くことや自転車を使うことによって自動的に脂肪を燃焼させることを心がけていた。<br /><br />　おなかまわりが気になりだしたのは、大学を卒業して１、２年目くらいで、あきらかにデブになってきているなと実感し始めたのは、社会人３，４年目のことだった。高校時代の体重が８７キロくらいで大学時代は９２，３キロ、社会人になって１０２キロ。そしてアメリカで体型維持を気にしたため、今の体重は９２キロ。<br /><br />　３０代を過ぎてから、自分の運動管理、食事管理はとっても大切だ。肉食や油ものが多いレストランなどの外食を避けて、できるかぎり自炊、菜食生活でいることが、健康と体型維持には必須のことだと思う。ダイエットをすると、やはり体が軽く感じ動きやすくなる。動きやすくなれば、運動もしやすくなる。この好循環をうまくプログラム化していきたいと思う。<br /><br />　みんなでクラシエの「<a href="http://www.coccoapo.jp" target="_blank">コッコアポ</a>」を試してみよう！！<br /><br />　<img src="http://www2.pressblog.jp/watch/releaseimg.aspx?watchid=aaaaaaaaaabaaeahbdag%5e%7b-)haaaaaaaakjaee" width="150px" height="200px"><br /><br /><img src="http://www2.pressblog.jp/watch/releaseimg.aspx?watchid=aaaaaaaaaabaaeahbdag%5e%7b-)caaaaaaaakjaee" width="150px" height="113px"><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>便利なツール</dc:subject>
<dc:date>2008-03-27T10:32:14+09:00</dc:date>
<dc:creator>Arnold Enomoto</dc:creator>
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<title>NBA観てきました。</title>
<description> 　◎大興奮のＮＢＡ◎　ＮＢＡを観にいった。人生で初。今まで、野球観戦しか興味が持てなかったが、今回観戦してみてバスケットの観戦って面白いじゃんと思った。　ＬＡレイカーズの試合ではなく、あまり強くないクリッパーズの試合だったが、観客がけっこう多く入っていて、タイムアウトの時間のアトラクション(チアガールのパフォーマンス)など、かなり面白かった。うーんアメリカはエンターテイメントに溢れてる・・・　試合は２
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<![CDATA[ 　<span style="font-size:large;">◎大興奮のＮＢＡ◎</span><br /><br />　ＮＢＡを観にいった。人生で初。今まで、野球観戦しか興味が持てなかったが、今回観戦してみてバスケットの観戦って面白いじゃんと思った。<br /><br />　ＬＡレイカーズの試合ではなく、あまり強くないクリッパーズの試合だったが、観客がけっこう多く入っていて、タイムアウトの時間のアトラクション(チアガールのパフォーマンス)など、かなり面白かった。うーんアメリカはエンターテイメントに溢れてる・・・<br /><br /><a href="http://blog-imgs-21.fc2.com/e/n/o/enotti0731/DSCF0067_convert_20080321003707.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/e/n/o/enotti0731/DSCF0067_convert_20080321003707.jpg" alt="" border="0" /></a><br clear="all" /><br /><br /><br />　試合は２０点差くらいでウォリアーズの勝ち。クリッパーズの選手のフリースローがあまりにも決まらず、そこが決定的な差に結びついてしまった。<br /><br /> しかし、野球といいバスケといい観戦してる間、アミューズメントパークにいるようなワクワクする気分にしてくれるのは、うれしい。勝ち負けも大事だけど、観客を楽しませることに関しての工夫を凝らしているのが随所に感じられた。<br /><br />　試合終了後、毎回必ずホームの試合は応援に来るという名物おじさん(青と赤の半分半分のスーツを着たひと)に頼んで、写真を撮ってもらった。彼は、バスケットボールのパンチョ伊藤？のような方らしい。とりあえず、エキセントリックな人が好きな私は大感激でした。<br /><br /><br /> <a href="http://blog-imgs-21.fc2.com/e/n/o/enotti0731/DSCF0074_convert_20080321004707.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/e/n/o/enotti0731/DSCF0074_convert_20080321004707.jpg" alt="名物オジサン" border="0" /></a><br clear="all" /><br /><br /><br />　<br /> ]]>
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<dc:subject>時事問題</dc:subject>
<dc:date>2008-03-21T00:27:55+09:00</dc:date>
<dc:creator>Arnold Enomoto</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>２１世紀の発展する会社</title>
<description> 　◎ソニー出井氏の推薦書◎　　タイトル: 「謎の会社、世界を変える。エニグモの挑戦」　　発刊日: 2008年3月14日(ミシマ社より刊行)　２１世紀もあと２，３年で１０年を迎える。その間、インターネットという情報を双方向にできる媒体は確実に私たちの世界を変えてきた。携帯電話と同様、インターネットは私たちの社会感を大きく変えてきた。　私はアメリカに住んでいるが、この本に出てくる企業家と同じように日本で手に入らない
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<![CDATA[  　<span style="font-size:large;">◎ソニー出井氏の推薦書◎</span><br /><br />　　タイトル: 「謎の会社、世界を変える。エニグモの挑戦」<br /><br />　　発刊日: 2008年3月14日(ミシマ社より刊行)<br /><br /><br /><img src="http://www2.pressblog.jp/watch/releaseimg.aspx?watchid=aaaaaaaaaabaaeahaeag%5e%7b-)gaaaaaaaakjaee" width="150px" height="217px"><br /><br />　２１世紀もあと２，３年で１０年を迎える。その間、インターネットという情報を双方向にできる媒体は確実に私たちの世界を変えてきた。携帯電話と同様、インターネットは私たちの社会感を大きく変えてきた。<br /><br />　私はアメリカに住んでいるが、この本に出てくる企業家と同じように日本で手に入らないアメリカの商品をたくさん知ったし、アメリカで手に入らない日本の商品もたくさん知った。個人輸入の枠を超えることができなかった２０世紀とは違い、インターネットの力を利用すれば、世界中の手に入りにくかった品物を両国に供給できるのは明らかだ。<br /><br />　エニグモに出てくる人たちのエピソードの中で、元ライブドアの堀江社長にアイデアをプレゼンした内容が紹介されている。ポイントを絞った１０枚の企画書。そして、堀江さんは、一枚見ただけで、<br />「これ面白いね。」という。判断の早さと軽さを感じるが、今の時代はそれが主流で、早い決定が大きな富をもたらすこともある。<br /><br />　インターネットが普及したといっても、まだまだ、パソコンに手を触れることにすら抵抗を感じているひともいる。昔ながらの職人気質の商売をやっているところは、まともなホームページさえ持っていない。これでは情報の格差は広がるばかりだ。<br /><br />　アイデア、行動、実践。企業家は新しい価値観を生み出し、社会に貢献し、その見返りとして報酬を得られるということが一番の醍醐味だ。２１世紀に発展する企業は、間違えなく情報をインテリゼンス(知性)に変え、邁進していく。<br /><br />　未来のソニー、ホンダが情報化社会のこの２１世紀に日本からどんどん生まれ、わくわくする価値観ができあがることを願ってやまない。<br /><br /><br />　⇒「<a href="http://www.mishimasha.com" target="_blank">謎の会社、世界を変える。エニグモの挑戦</a>」が2008年3月14日に販売！ <br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>時事問題</dc:subject>
<dc:date>2008-03-14T19:15:30+09:00</dc:date>
<dc:creator>Arnold Enomoto</dc:creator>
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<title>私が一番熱くなる瞬間！！</title>
<description> 　☆ひとに喜んでもらえる仕事を実践してる時☆　私は普段着で仕事をするのが好きだ。特にジーパンにカジュアルなシャツで仕事をてきぱきこなすのは私にとっては至福の瞬間だ。新しいプロジェクトの立ち上げに議論を重ね、それが多くのひとに喜びをもたらすだろうと確信して突き進むときが自分が一番熱くなる瞬間だ。　ジーパンは決まってリーバイスにしている。履き心地とともにかっこよさが漂うからだ。スーツで仕事をこなすのもい
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<![CDATA[ 　<span style="font-size:large;">☆ひとに喜んでもらえる仕事を実践してる時☆</span><br /><br />　私は普段着で仕事をするのが好きだ。特にジーパンにカジュアルなシャツで仕事をてきぱきこなすのは私にとっては至福の瞬間だ。新しいプロジェクトの立ち上げに議論を重ね、それが多くのひとに喜びをもたらすだろうと確信して突き進むときが自分が一番熱くなる瞬間だ。<br /><br />　ジーパンは決まってリーバイスにしている。履き心地とともにかっこよさが漂うからだ。スーツで仕事をこなすのもいいが、クライアントといっしょにランチなどに出かけ、お互いを分かり合おうとするときは決まってリーバイスのジーパンを愛用している。<br /><br />　人に喜んでもらうサービスを考え出すのは、そんなにたやすいことではない。時に仕事仲間やクライアントと意見をぶつけ合うときがある。それをまとめる作業、具体化し、実際にサービスまでもっていく作業。そして顧客の反応をつぶさに観察するときが、一番熱くなる。<br /><br />　私が世の中にどれだけ必要とされているのかを試されている場面こそ、喜びを味わえる大切な時間だからだ。<br /><br />　「熱く生きてりゃ傷がつく。」をキーワードにして”ＨＯＭＥ　ＭＡＤＥ　家族”がキャンペーンサポーターとして登場。全国のジーンズショップ店頭(一部除く)で「PLAY HARD」のムービーを放映している。<br />彼らが書き下ろしたムービー挿入歌も聴くことができる。<br /><br />　さらには店頭では彼らが監修したケータイリズムマシンもゲットできる！！<br /><br />　ジーンズにご興味をお持ちの人は<a href="http://www.levi.jp/playhard/" target="_blank">PLAY HARD キャンペーン</a>へ今すぐアクセス！！<br /><br /><br /><img src="http://www2.pressblog.jp/watch/releaseimg.aspx?watchid=aaaaaaaaaabaaeahahag%5e%7b-)gaaaaaaaakjaee" width="295px" height="109px"><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>●実践！自己啓発●</dc:subject>
<dc:date>2008-03-14T00:43:44+09:00</dc:date>
<dc:creator>Arnold Enomoto</dc:creator>
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<title>大きいサイズ婦人靴専門店「Queen's卑弥呼 銀座店」オープン</title>
<description> ☆機能的でサイズの幅がある靴！！☆　私は男性で背が高いので、大きな靴の専門店によく足を運ぶ。普通のサイズの大きさの靴しか売っていないところのお店に行くと、ほしいデザインのサイズがなくてがっかりすることがあるからだ。　このほど２００８年３月６日に、機能的かつファッションセンスも高いと評判の卑弥呼が、大きいサイズの婦人靴を専門的に扱う｢Queen's卑弥呼｣をオープンする。背の高い女性が増えた昨今、足の大きさを
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<![CDATA[ <span style="font-size:large;"> ☆機能的でサイズの幅がある靴！！☆</span><br /><br />　私は男性で背が高いので、大きな靴の専門店によく足を運ぶ。普通のサイズの大きさの靴しか売っていないところのお店に行くと、ほしいデザインのサイズがなくてがっかりすることがあるからだ。<br /><br />　このほど２００８年３月６日に、機能的かつファッションセンスも高いと評判の卑弥呼が、大きいサイズの婦人靴を専門的に扱う｢<a href="http://www.himiko.co.jp/queens/index.html" target="_blank">Queen's卑弥呼</a>｣をオープンする。背の高い女性が増えた昨今、足の大きさを気にせずに選べる専門の婦人靴店は人気を集めるだろう。<br /><br />　サイズが24.5cm～27cmまでそろえてあるというのだから、今までデザインはいいけどサイズが小さすぎてなかったと嘆いていた女性には朗報だと思う。<br /><br />　私は３０歳になるが、やはりこの年になると足元のオシャレに敏感になる。自分のファッションセンスを問われているような気がして変な安っぽい靴は履きたくない。それは女性のほうが気持ちとしては強いのではないかと思う。<br /><br />　ＯＬ向けのデザインが充実していて、道など雨の時に滑らないように滑らない素材を使用し、機能面にもこだわった靴を提供しているのがうれしいところだ。<br /><br />　また、新商品の入れ替えが１ヶ月ごとに行われるため、いつ来ても新鮮な気持ちを味わうことができるお店になると思う。銀座にオープンするだけあって落ち着いた居心地のいい演出が期待できそうだ。<br /><br />　銀座の地下１階にあるので、少々見つけづらいということもあるかもしれないので、来店の際は、１階の入り口にあるスキップという赤い靴を履いているウサギのキャラクターを目印にするとようでしょう。<br /><br /><img src="http://www2.pressblog.jp/watch/releaseimg.aspx?watchid=aaaaaaaaaabaaeahadag%5e%7b-)iaaaaaaaakjaee" width="150px" height="200px"><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>便利なツール</dc:subject>
<dc:date>2008-03-12T23:46:27+09:00</dc:date>
<dc:creator>Arnold Enomoto</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>質問するチカラ</title>
<description> 　☆参考になった本☆　大前研一さんは、私が大好きな作家のひとりだ。考えが非常にロジカルなため、読んでいて納得できる部分が多い。　今回紹介する本は｢質問する力｣。ビジネスでもプライベートでも自分を有利に運ぶための質問の仕方。知識の蓄え方が書かれている。　会社でも近所の付き合いでも、よい質問をするひとはよい情報が集まり、よい決断ができるというものだ。　大前さんは、アメリカでも英語で書籍を数冊発表しているの
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<![CDATA[ 　<span style="font-size:large;">☆参考になった本☆</span><br /><br />　大前研一さんは、私が大好きな作家のひとりだ。考えが非常にロジカルなため、読んでいて納得<br />できる部分が多い。<br /><br />　今回紹介する本は｢質問する力｣。ビジネスでもプライベートでも自分を有利に運ぶための質問の<br />仕方。知識の蓄え方が書かれている。<br /><br />　会社でも近所の付き合いでも、よい質問をするひとはよい情報が集まり、よい決断ができるという<br />ものだ。<br /><br />　大前さんは、アメリカでも英語で書籍を数冊発表しているので、その点も賞賛に値する。そういう人<br />は圧倒的に少ない。<br /><br />　ぜひ彼の戦略的思考を参考にしていただければと思っている。(たまに批判したくもなりますが・・)<br /><br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4167679353/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51JG4WJDX1L.jpg" alt="質問する力 (文春文庫)" style="border:none;" /></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4167679353/fc2blog-22" target="_blank">質問する力 (文春文庫)</a><br />(2005/03/10)<br />大前 研一<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4167679353/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br /><br /><span style="font-size:large;">⇒<a href="http://enotti0731.blog4.fc2.com/blog-entry-63.html" target="_blank">Ａｍａｚｏｎ．ｃｏｍで本を買おう</a>！！</span><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>伝説の偉人</dc:subject>
<dc:date>2008-03-06T00:49:30+09:00</dc:date>
<dc:creator>Arnold Enomoto</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>金持ち兄さんの日記を読んで</title>
<description> ◎金持ち兄さんの教え◎　｢金持ち兄さんの日記｣でどんなひとがお金を残し、どんなひとがお金を残さないのかが書かれていたが、非常に参考になった。　大学時代や社会人一年目の私が特にそうだったのだが、お金が手元に残らないひとの特徴は、普段使うお金の無駄が多いということである。　別に外食などしなくても済むのに、１２００円のランチや２０００円のディナーを食べたり。立ち読みで十分な雑誌や、本を買いあさったり。週３で
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<![CDATA[  <span style="font-size:large;">◎金持ち兄さんの教え◎</span><br /><br />　｢金持ち兄さんの日記｣でどんなひとがお金を残し、どんなひとがお金を残さないのかが<br />書かれていたが、非常に参考になった。<br /><br />　大学時代や社会人一年目の私が特にそうだったのだが、お金が手元に残らないひとの<br />特徴は、普段使うお金の無駄が多いということである。<br /><br />　別に外食などしなくても済むのに、１２００円のランチや２０００円のディナーを食べたり。<br />立ち読みで十分な雑誌や、本を買いあさったり。週３で飲みに行ったり。<br /><br />　買った食べ物は冷蔵庫に残ったまま、スーパーの安売りの広告を見ては、さらに安いもの<br />を大量に買い込んでしまう。<br /><br /><br />平均１日１０００円無駄に使うと、<br /><br />　１０００円×３０日×１２ヶ月×２０年＝７２０万円<br /><br />　これは驚くべき数字である。二十歳から四十歳までお金を使う習慣が違うと、中古物件１戸、<br />もしくは、新車３台分の差ができてしまう。<br /><br />　普段の無意識の買い物が私を限りなく貧乏にしていたということだ。<br /><br />　また、住宅、土地、車などの維持費のかかる買い物にも注意しなければならない。<br /><br />一人暮らしで家賃に相当な費用をかけているひとや、若くして新築アパートを買う人は、<br />こういう点を十分考慮しなければと思う。<br /><br />たとえば<br /><br />　住宅ローン　２０００万円×年利３%　＝　年間利息　６００，０００円<br /><br />　サラ金　　　　３３５万円×年利１８％　＝　年間利息　６０３，０００円<br /><br />　ほとんど、サラ金と住宅ローンは変わらないということである。<br /><br />　車に関して言えば、<br /><br />　ガソリン代１万×１２ヶ月＝１２万円<br /><br />　保険代　８０００円×　１２ヶ月＝　９万６０００円<br /><br />　税金　４，５万<br /><br />　ざっと何もしないでも車を持っているだけで、２０数万が消えていくことになる。<br />維持費というのは、ばかにならない出費なのだ。<br /><br />　収入を増やすことは、もちろん大事だが、そのお金がどこに流れていくのか食い止める<br />努力が大事だと再認識させられた。<br /><br /><br />　<span style="font-size:large;">⇒<a href="http://enotti0731.blog4.fc2.com/blog-entry-63.html" target="_blank">Ａｍａｚｏｎ．ｃｏｍで本を買おう</a>！！</span><br /> ]]>
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<dc:subject>伝説の偉人</dc:subject>
<dc:date>2008-03-04T00:37:41+09:00</dc:date>
<dc:creator>Arnold Enomoto</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>050安心キャンペーン！！</title>
<description> ☆電話はビジネスに必須の道具☆　OCNから出た０５０のナンバーは自分のプライベートを守ることができるとても便利なツールだ。着信の選択ができるというのがいい。今回のキャンペーンは今人気の相武紗季さんの質問に答えると紗季オススメグッズが抽選でもらえるという内容だ。彼女の声で起こしてくれる目覚まし時計もあるらしい。ほかにバスタイムスピーカーや美肌測定器などがあって、応募するのが楽しみな内容だ。また、紗季さん
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<![CDATA[  <span style=font-size:large>☆電話はビジネスに必須の道具☆</span><br /><br />　OCNから出た０５０のナンバーは自分のプライベートを守ることができる<br />とても便利なツールだ。着信の選択ができるというのがいい。今回の<br />キャンペーンは今人気の相武紗季さんの質問に答えると紗季オススメグッズ<br />が抽選でもらえるという内容だ。彼女の声で起こしてくれる目覚まし時計<br />もあるらしい。ほかにバスタイムスピーカーや美肌測定器などがあって、<br />応募するのが楽しみな内容だ。また、紗季さんのプライベートの相談に<br />答えるコーナーでは、相談に答えてくれた方全員にデジタルノベルティーが<br />当たるらしい。   <br /><br />　050あんしんナンバーは自分が普段使っている電話番号の代わりに<br />メッセージセンターでメッセージを預かって、指定した携帯や固定電話に<br />つなぐサービスだ。懸賞の応募やオークション、企業への何かしら資料請求<br />のときなど、できるだけ自分の番号を教えたくないものだ。また、０５０の<br />ナンバーは引越しをしても変える必要がないので、名刺なども大量に刷る<br />ことができるだろう。いろんな意味で経費節減につながるすぐれものだ。<br /><br />　０５０あんしんナンバーの詳細はコチラ<br />　　　　　　　↓　↓　↓<br />　　　<a href="http://www.ocn.ne.jp/0/voip/pressblog200802/anshin_cam3/?banner_id=press_anshincam3" target="_blank">０５０あんしんキャンペーン　</a><br /><br /><img src="http://www2.pressblog.jp/watch/releaseimg.aspx?watchid=aaaaaaaaaabaaeabgiab%5e%7b-)baaaaaaaakjaee" width="200px" height="130px"><br /><br />　プレスブログからの情報です！<br /><br /><br /><br /><br /> <br /><br /> ]]>
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<dc:subject>便利なツール</dc:subject>
<dc:date>2008-02-27T01:02:10+09:00</dc:date>
<dc:creator>Arnold Enomoto</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>モンゴルの友人</title>
<description> ☆起業のネタ探し☆　こっちのモンゴルから来ている留学生の友人がいろいろと面白い情報を教えてくれた。彼はここアメリカでＭＢＡの学位を取りたいと言う。彼の両親はモンゴルの化粧品会社を経営し、彼はいづれは引き継ぐことになる。彼は、国際的な企業のコンサルタント会社を作りたいとも言っていた。　そしてモンゴルの実情や、これからの商売のタネなどを聞かせてもらった。まずは、モンゴルのひとがどれほど他国に興味を持って
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<![CDATA[  <span style=font-size:large>☆起業のネタ探し☆</span><br /><br />　こっちのモンゴルから来ている留学生の友人がいろいろと面白い情報を<br />教えてくれた。彼はここアメリカでＭＢＡの学位を取りたいと言う。彼の<br />両親はモンゴルの化粧品会社を経営し、彼はいづれは引き継ぐことになる。<br />彼は、国際的な企業のコンサルタント会社を作りたいとも言っていた。<br /><br />　そしてモンゴルの実情や、これからの商売のタネなどを聞かせてもらった。<br />まずは、モンゴルのひとがどれほど他国に興味を持っているか知りたかった<br />ので、語学はモンゴル語以外に主に何を学ぶのかを聞いてみた。すると、<br />中国語、韓国語、英語、ロシア語、日本語とそれぞれの興味によって大きく<br />異なり、日本に興味を持っているひともかなり多いということを聞いた。<br /><br />　これは、おそらく相撲の影響が大きいのかもしれない。そして日本の自動<br />車や電気製品などの普及もめまぐるしいようだ。しかし、日本人はモンゴル<br />のことについてどれほど知っているのだろうか？明らかに両国の情報の交換<br />は少ない。彼らは日本にとても興味を持っていても、日本の音楽ＣＤや映画<br />などにはほとんど触れていないらしい。<br /><br />　文化や言語を知らせることが、一番大きな意味をもたらすと私は思った。<br />たとえば、シングルの中古ＣＤなどを大量に安く集めて、日本文化を知らせ<br />るという目的で、会社のＰＲのためにアンケートに答えてもらったら、無料<br />で渡すというのはどうだろう。誰もやらないと思うが、顧客獲得はいとも<br />簡単にできると思う。私の友人と私は英語で情報交換し、商売をすすめてい<br />こうと考えている。<br /><br />　世界的に有名なマーケッターのダン・ケネディーが口をすっぱくして言っ<br />ていることは、ビジネスはそれがほしくてたまらないお客をいっぱい集める<br />ことに集中することが大切で、製品の良さ、価格、立地は第二要素だと言っ<br />ている。<br /><br />　私の友人はモンゴルは、日本語を習いたい、日本について学びたいという<br />若いひとたちが急激に増えているということを教えてくれた。これは、大き<br />なビジネスのヒントになると思う。<br /> ]]>
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<dc:subject>■外国人の耳より話■</dc:subject>
<dc:date>2008-02-26T01:17:26+09:00</dc:date>
<dc:creator>Arnold Enomoto</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>いま話題沸騰中のブログゲーム「脳速検定」！</title>
<description> ☆話題の脳トレ☆　私の脳速の結果は並というところだろう。判断力、記憶力などの測定をするのだが、とても楽しかった。そして脳はもっと鍛えればよくなるのかなという淡い期待を抱いてしまった。新感覚のプログパーツゲームで、ゲームの内容は、文字列の判別、文字並べ、語句記憶などに分かれていて、それぞれ時間の制限がある。思わず子供のときにやったＩＱテストを思い出してしまった。　挑戦者２８９４８人中、１４８９３位。３
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<![CDATA[  <span style=font-size:large>☆話題の脳トレ☆</span><br /><br />　私の脳速の結果は並というところだろう。判断力、記憶力などの測定を<br />するのだが、とても楽しかった。そして脳はもっと鍛えればよくなるのかな<br />という淡い期待を抱いてしまった。新感覚のプログパーツゲームで、ゲーム<br />の内容は、文字列の判別、文字並べ、語句記憶などに分かれていて、それぞ<br />れ時間の制限がある。思わず子供のときにやったＩＱテストを思い出して<br />しまった。<br /><br />　挑戦者２８９４８人中、１４８９３位。３５９回転。これが私の結果。<br />馬鹿ではないが、現役のビジネスマンといては若干脳が鈍っているような気<br />がする。何かしら頭を鍛えて、ビジネスの場でも鋭いアイデアや決断ができ<br />るようにしたいものだ。この脳速検定は、何度もネット上で挑戦できるので<br />暇な時間にどんどん活用したものだ。<br /><br />　日本の脳トレブームは大変いいことだと思うし、情報化社会では記憶力と<br />判断力がとても重要で、そこで収入などの差も出やすい。いかに役立つ情報<br />を適切に多く集めるかが大事だ。だからこそ、普段からゲーム感覚で脳を<br />鍛えチャンスをつかみたいものだ。<br /><br /> ⇒話題の<a href="http://blog.floq.jp/contents/nousoku/index.html?pb" target="_blank">脳速検定</a>にあなたもチャレンジ！！！<br /><br /><img src="http://www2.pressblog.jp/watch/releaseimg.aspx?watchid=aaaaaaaaaabaaeabgiag%5e%7b-)gaaaaaaaakjaee" width="150px" height="50px"><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>●実践！自己啓発●</dc:subject>
<dc:date>2008-02-21T02:10:55+09:00</dc:date>
<dc:creator>Arnold Enomoto</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>派遣の 「天職エンジン」</title>
<description> ☆天職を探す☆　転職や新しい仕事を探すとき、一番リスクに思うのは何だろう。ふと考えると、やはり仕事のきつさであったり、人間関係であったりやりがいであったりする。事前に会社の情報がわからないので、それなりに不安がつきまとう。そんなときにこの「天職エンジン」のサイトをおすすめする。このヒトコムドットネットは派遣の現場の生の情報を収集できる。　自分の星座や血液型での仕事に対する性格チェックで、私はお局様タ
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<![CDATA[  <span style=font-size:large>☆天職を探す☆</span><br /><br />　転職や新しい仕事を探すとき、一番リスクに思うのは何だろう。ふと考え<br />ると、やはり仕事のきつさであったり、人間関係であったりやりがいで<br />あったりする。事前に会社の情報がわからないので、それなりに不安がつき<br />まとう。そんなときにこの「<a href="http://www.hitocom.net/hakken/" target="_blank">天職エンジン</a>」のサイトをおすすめする。<br />このヒトコムドットネットは派遣の現場の生の情報を収集できる。<br /><br />　自分の星座や血液型での仕事に対する性格チェックで、私はお局様タイプ<br />になった。自分から人にあまり相談するタイプではなく、ひとから相談され<br />るのが好きなタイプだという。まあまあ、当たっているかもしれない。<br /><br />　そして派遣で働く人たちの個人的な情報が満載だったので、見ていて面白<br />かった。特に若い２０代の人たちは夢を捨てきれずに派遣やアルバイトをし<br />生計を立てているひとが多いと思う。そんなときに、人間関係の不安や<br />将来の不安を吹き飛ばしてくれそうなヒト・コミュニケーションズのサイトの<br />情報は本当に役に立つことだろう。<br /><br />　☆<a href="http://www.hitocom.net/hakken/" target="_blank">天職エンジン</a>であなたにあった職をゲット！！<br /><br /><a href="http://www.pressblog.jp/watch/page_click.aspx?id=aaaaaaaaaabaaeabbaag%5e%7b-)gaaaaaaaakjaee" target="_blank"><img src="http://www2.pressblog.jp/watch/releaseimg.aspx?watchid=aaaaaaaaaabaaeabbaag%5e%7b-)gaaaaaaaakjaee" width="331px" height="153px"></a><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>★転職しようドットコム★</dc:subject>
<dc:date>2008-02-21T00:54:22+09:00</dc:date>
<dc:creator>Arnold Enomoto</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>ブライアン・トレーシー</title>
<description> ☆８０対２０の法則☆　私の好きなビジネストレーナーにブライアン・トレーシーがいる。彼は若いときになぜこの世の中にありあまるほどのお金を稼ぐ人とそうでない人がいるのかが気になってしかたがなかったと言っている。１日４時間しか働かなくても年収１億円を越す人もいれば、１日１６時間働いても年収が３００万円の人もいる。　ネットで時間や距離などを関係せずにビジネスが可能になった今の時代は無駄な生産性のない時間を把
 </description>
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<![CDATA[  <span style=font-size:large>☆８０対２０の法則☆</span><br /><br />　私の好きなビジネストレーナーにブライアン・トレーシーがいる。彼は<br />若いときになぜこの世の中にありあまるほどのお金を稼ぐ人とそうでない人<br />がいるのかが気になってしかたがなかったと言っている。１日４時間しか<br />働かなくても年収１億円を越す人もいれば、１日１６時間働いても年収が<br />３００万円の人もいる。<br /><br />　ネットで時間や距離などを関係せずにビジネスが可能になった今の時代は<br />無駄な生産性のない時間を把握する必要がある。２０パーセントの労働時間<br />で８０パーセントの生産性を上げていることを、よく理解して無駄な時間を<br />省いていくのだ。<br /><br />　私は前職で営業の仕事をしていたが、アポイントが取れる時間は就業時間<br />の終了１時間前が多かった。その他の時間は電話を掛けても、留守電か不在<br />がほとんどだった。だから、その時間はほかの事務作業や情報収集の時間に<br />当てるようにしていた。<br /><br />　本当に生産性の高まる時間は全体の２０パーセントほどと言うことで、<br />あとの無駄な贅肉のような時間をいかにそぎ落とし、疲れないようにするか<br />がこれからのビジネスマンの鍵になってくると思う。営業しかり、事務しか<br />り、無駄な時間、情報、書類はビジネスにおいて極力なくすべきだ。<br /><br />　在宅でパソコンを使ってできる仕事があるならば、わざわざ慣例で２時間<br />かけて会社に行く必要はない。それを上司や同僚に提案し、限りある時間を<br />有効に使いたい。<br /><br />　今の自分の仕事の生産性を正確に把握するために、時給換算し、机の前に<br />貼っておくのもいいだろう。時給が高校生のバイトくらいになっている人が<br />いたら、自分がいかに贅肉を抱えて生きているかがわかるはずだ。<br /><br /><br /> 以下にブライアン・トレーシーの言葉を紹介する。<br /><br /><font color="#3333FF">「いったん目標を決めて紙に書き出したら、朝も昼も夜も、いつもそれにつ<br />いて考えよう。そして、一つだけ自分に問いかけるのだ。ど<br />うやって？と。どうやってその目標に到達できる<br />かだけを考えればよい。達成できるかどうかと悩む必要はもうないのだ」</font><br /><br /><font color="#0033FF">「勝者は喜びをもたらす結果のことを考える。敗者は喜びをもたらす方法<br />のことを考える。勝者は目標を達成することをする。敗者は不安を解消す<br />ることをする。勝者は困難だけど必要な、大切なことをする。反対に敗者<br />は、愉快でやさしくて、手っ取り早く楽しめるようなことをしたがる。」</font><br /><br /><br /><font color="#0033FF">「偉大なる聞き手になれ。」</font><br /><font color="#0033FF">「私達は潜在的な天才だ。私達が解決できない問題はない。どこを探して<br />も見つからない答えなどもないのだ。」</font><br /><font color="#0033CC">「敗者は“不安が解消される”ことをし、勝者は“目標が達成されることをする。」<br /><br />「あなたの目標の唯一の障害は、あなた自身の心の中にある壁である。 」</font> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>ブライアン・トレーシー</dc:subject>
<dc:date>2008-02-20T11:29:06+09:00</dc:date>
<dc:creator>Arnold Enomoto</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<item rdf:about="http://enotti0731.blog4.fc2.com/blog-entry-160.html">
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<title>夏目　漱石　「草枕」より</title>
<description> ◎明治の文豪の作品◎「　山路を登りながら、こう考えた。　　智に働けば角が立つ。情に棹させば流される。意地を通せば窮屈だ。　とかくに人の世は住みにくい。　　住みにくさが高じると、安い所へ引き越したくなる。　どこへ越しても住みにくいと悟った時、詩が生れて、画が出来る。」　夏目漱石の「草枕」の最初のところであるが、この年になって自分でも少しこの意味が分かってきたような気がする。今の社会も明治時代も人間が生
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<![CDATA[  <span style=font-size:large>◎明治の文豪の作品◎</span><br /><br />「　山路を登りながら、こう考えた。<br />　　智に働けば角が立つ。情に棹させば流される。意地を通せば窮屈だ。<br />　とかくに人の世は住みにくい。<br />　　住みにくさが高じると、安い所へ引き越したくなる。<br />　どこへ越しても住みにくいと悟った時、詩が生れて、画が出来る。」<br /><br />　夏目漱石の「草枕」の最初のところであるが、この年になって自分でも<br />少しこの意味が分かってきたような気がする。今の社会も明治時代も人間が<br />生み出す社会というのは、どう生きようともストレスをかかえてしまうもの<br />なのだろう。<br /><br />　そんなときに「詩」や「画」などの世界が心をなごましてくれる。効率<br />重視の現在でも音楽や芸術、文学などは心を豊かにし、世の中で生きること<br />を楽にしてくれる。アルベール・カミュの言う「不条理」の人生に真っ向か<br />ら対することができるのは、やはり音楽や芸術などのあいまいだけどなぜか<br />こころが満たされるというものだろう。<br /><br />「　越す事のならぬ世が住みにくければ、住みにくい所がどれはど寛容で<br />　束の間の命を、束の間でも住みよくせねばならぬ。ここに詩人という<br />　天職が出来て、ここに画家という使命が降る。あらゆる芸術の士は人の<br />　世を長閑にし、人の心を豊かにするが故に尊い。」<br /><br />　うーん。今の自分の主張したいことにピタっと当てはまる名文だ。１００<br />年以上前のこの偉人も同じようなことを考えていたとなると何だかうれしく<br />なるし、人間社会の根本はテクノロジーほど変われど、そんなに変わるもの<br />ではないと伺える。<br /><br />　日本もアメリカも情緒を豊かにする活動に焦点を当てる時期だと思う。<br />やはり、便利至上主義では、これからは経済も活性化していかないだろう。<br />アメリカより、日本のほうが総合的に便利だと私は判断するが、両国とも<br />文化、芸術というものにおいての活動がもっとあってもいいのではないかと<br />思うのは私だけだろうか。<br /><br />　人間は衣食住が大事だが、生きるエネルギーとなる芸術や文化もとても<br />大切だと声を大にしていいたい。<br /><br /> <a href="http://blog-imgs-18.fc2.com/e/n/o/enotti0731/20080218012313.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/e/n/o/enotti0731/20080218012313s.jpg" alt="夏目漱石" border="0"></a><br clear="all"><br /><br /> <span style=font-size:large>夏目漱石　１９１２年</span> ]]>
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<dc:subject>伝説の偉人</dc:subject>
<dc:date>2008-02-18T00:41:29+09:00</dc:date>
<dc:creator>Arnold Enomoto</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://enotti0731.blog4.fc2.com/blog-entry-159.html">
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<title>本当のお金持ちは・・・</title>
<description> ☆表面だけでは分からない☆　私は今までいろんなひとを見てきたが一見超お金持ちのように見えてものすごく借金まみれの人などはけっこう多かった。ブランドのスーツや時計、バッグ。そして高級車。全部、割賦の借金であったようだ。　本当のお金持ちは適度に着飾って変な人間を寄せ付けないようにしていると思う。せっかくお金があってもお金をせびる人間がまわりにうじゃうじゃ寄ってくるような人生はまっぴらごめんだと考えている
 </description>
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<![CDATA[  <span style=font-size:large>☆表面だけでは分からない☆</span><br /><br />　私は今までいろんなひとを見てきたが一見超お金持ちのように見えて<br />ものすごく借金まみれの人などはけっこう多かった。ブランドのスーツや<br />時計、バッグ。そして高級車。全部、割賦の借金であったようだ。<br /><br />　本当のお金持ちは適度に着飾って変な人間を寄せ付けないようにしている<br />と思う。せっかくお金があってもお金をせびる人間がまわりにうじゃうじゃ<br />寄ってくるような人生はまっぴらごめんだと考えているんだろう。<br /><br />　お金持ちはお金と人と健康のマネジメントがよくできている人だろう。<br />こういう人は１０年前も現在も財務体質がしっかりしているので、お金に<br />おいて困ることがない。<br /><br />　株の話で、見ず知らずの他人に「この株は必ず上がりますよ」という輩は<br />要注意だ。絶対上がる株の話を赤の他人に話す馬鹿はいない。それと<br />やたらと危機を煽ってくる連中も、要注意だ。昔の大阪の豊田商事のように<br />金儲けをたくらむ人間は必ず、危機感を煽り決定を急がせる。<br /><br />　私はてっきり羽賀研二さんは自分の宝石ビジネスだけで、借金返済をした<br />と思っていたが、２億、３億の借金をそんなに早く返すには何か裏があるの<br />ではないかと勘ぐっていた。簡単に借金を繰り返す人間を簡単に信用しては<br />いけない。<br /><br />　人間は表面だけではなかなか分からない。けれども上記に記したやたらと<br />危機感を煽る奴と、やたらと高そうなものを身につけている奴は、信用しな<br />いほうがいいと思う。本当のお金持ちはそんなことしなくても、お金が入っ<br />てくるビジネスに集中しているに違いないからだ。 ]]>
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<dc:subject>金持ち思考</dc:subject>
<dc:date>2008-02-15T14:31:40+09:00</dc:date>
<dc:creator>Arnold Enomoto</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://enotti0731.blog4.fc2.com/blog-entry-158.html">
<link>http://enotti0731.blog4.fc2.com/blog-entry-158.html</link>
<title>洋書で読むナポレオン・ヒル</title>
<description> 　☆協力者を大事にする☆　今日は久しぶりにナポレオンヒルの本を読んでしまった。ちょうど、アメリカ独立宣言のときのマスターマインド（調和に満ちた協力者）を重点的に読んでみた。同じ目標を持った仲間は偉大なるイギリスからの独立も可能にした。　ナポレオン・ヒルを読みながらアメリカの独立の歴史に興味を持った。イギリスの植民地であったアメリカが独立する瞬間。死ぬことを覚悟した独立宣言の創始者たち。決断と協力の賜
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<![CDATA[ 　<span style=font-size:large>☆協力者を大事にする☆</span><br /><br />　今日は久しぶりにナポレオンヒルの本を読んでしまった。ちょうど、<br />アメリカ独立宣言のときのマスターマインド（調和に満ちた協力者）を重点<br />的に読んでみた。同じ目標を持った仲間は偉大なるイギリスからの独立も<br />可能にした。<br /><br />　ナポレオン・ヒルを読みながらアメリカの独立の歴史に興味を持った。<br />イギリスの植民地であったアメリカが独立する瞬間。死ぬことを覚悟した<br />独立宣言の創始者たち。決断と協力の賜物が今日のアメリカを生んだのだ。<br /><br />　２１世紀になって、情報が錯乱する世の中において私たちがどのように<br />生きたらいいのか、彼の著書はじっくりと読まれることをおすすめする。<br />成功哲学とは、単なる金儲けの物質主義だけではない。決断や信頼など、<br />今の日本にもアメリカにも欠如している要素を追い求める精神でもある。<br /><br />　すぐに意見を変えるひとや、すぐに人との約束わ破るひと。そんなひとが<br />多い昨今においてナポレオン・ヒルは人生の成功とは本当は何なのかを<br />問いただしてくれる。お金より大事なのは生き様ですと言わんばかりの迫力<br />で洋書は私に問いかけてくれる。<br /><br />　１００人の知り合いよりも５人の調和を伴った協力者が人生においては<br />大切だ。<br /><br /><table style="width:85%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:0;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/1585424331/fc2blog06-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/113WTYTBF6L.jpg" border="0" alt="Think and Grow Rich: The Landmark Bestseller--Now Revised and Updated for the 21st Century"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"> <a href="http://blog.fc2.com/goods/1585424331/fc2blog06-22" target="_blank">Think and Grow Rich: The Landmark Bestseller--Now Revised and Updated for the 21st Century</a><br>Napoleon Hill、Arthur R. Pell 他 (2005/08/18)<br>J P Tarcher<br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/1585424331/fc2blog06-22/ref=nosim/">この商品の詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ナポレオン・ヒル</dc:subject>
<dc:date>2008-02-12T13:57:37+09:00</dc:date>
<dc:creator>Arnold Enomoto</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>英語上達の違いをもたらす違い</title>
<description> ☆英作文を作る☆　アメリカの特にロスに住んでいるといろんな人種や国の違いを実感することができる。まさにここは「人種のるつぼ」だ。私は毎日の英語学習を欠かさないようにしているが、英語を知れば知るほど、相手がどのレベルの英語かがはっきり分かってしまう。ペラペラのようで、実はでたらめな英語をしゃべり続ける日本人はけっこういる。　英語力の向上には、やはり文法が大切だ。そして英作文に挑戦し、文を自分で作り、教
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<![CDATA[  <span style=font-size:large>☆英作文を作る☆</span><br /><br />　アメリカの特にロスに住んでいるといろんな人種や国の違いを実感するこ<br />とができる。まさにここは「人種のるつぼ」だ。私は毎日の英語学習を欠か<br />さないようにしているが、英語を知れば知るほど、相手がどのレベルの英語<br />かがはっきり分かってしまう。ペラペラのようで、実はでたらめな英語を<br />しゃべり続ける日本人はけっこういる。<br /><br />　英語力の向上には、やはり文法が大切だ。そして英作文に挑戦し、文を<br />自分で作り、教養のあるまともな英米人に見てもらい添削してもらうことだ。<br />きれいな英語を話したかったら、やはり日本語から英語に訳す訓練が一番だ<br />と思う。日本人であるということは、日本語の語順で考える癖がついている。<br />だからこそ、英訳を徹底的にし、英語の語順で考える癖をつけるべきだろう。<br /><br />　もちろん、英作だけでは話す力や聞く力は発達しない。しかし、英作がで<br />きない人間は一生ブロークンな英語に満足し、そこから抜け出すことはない<br />だろう。ボキャブラリーの増強や、意味を分かった上でのリスニング、意味<br />の分かった上での音読は英語上達には欠かせない要素だろう。<br /><br />　そして、これが一番大事なことかもしれないが、知的好奇心を常に持ち<br />続けること。英語が中途半端な人は、もっと英語圏のことを知ろうという<br />意識が持続しない。だから、難しい単語に手が伸びなくなる。だからこそ、<br />英米圏内の文化や歴史、文学、映画など積極的に触れて日本との違いを知る<br />努力が必要だと思う。<br /><br />　そういう人間は必ずすばらしい英語を話し、世界のいろんな人と知的な<br />会話を成立させるなのだと思う。やはり、英語は手段であって、自分は何を<br />伝えたいのかを明確にし、勉強し続けることが大切だと思う。<br /><br /> △ＰＲ△<br /><A HREF="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=105N05+G2Q42+1L8+HWXLE" target="_blank">「ネイティブ音声つきの無料英語学習メルマガ」</A><br>ハングリーフォーワーズジャパン<br /><img border="0" width="1" height="1" src="http://www16.a8.net/0.gif?a8mat=105N05+G2Q42+1L8+HWXLE" alt=""><br /><br /> △ＰＲ△<br /><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=105GOJ+218C6Q+SX4+61Z81" target="_blank"><br /><img border="0" width="468" height="60" alt="" src="http://www29.a8.net/svt/bgt?aid=060721075123&wid=001&eno=01&mid=s00000003748001017000&mc=1"></a><br /><img border="0" width="1" height="1" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=105GOJ+218C6Q+SX4+61Z81" alt=""><br /> ]]>
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<dc:subject>■英語マニア■</dc:subject>
<dc:date>2008-02-04T14:11:30+09:00</dc:date>
<dc:creator>Arnold Enomoto</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>経済的安定を問う</title>
<description> ☆コツコツ勝つコツ☆　昨日、日本の女性雑誌で年収１億円稼ぐおばちゃんホームオーナーの話を読んだ。彼女は夫がサラリーマンで子供も２，３人しっかり育て上げ、コツコツ貯めたへそくりから、賃貸のアパートを買い、委託管理会社に任せることなく、アパートの集金、修繕、掃除などを毎日のようにこなしているそうである。まさに、こういう方は女性としても人間としてもすばらしいと思った。　　経済的自由は、しっかりとした資金管
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<![CDATA[  <span style=font-size:large>☆コツコツ勝つコツ☆</span><br /><br />　昨日、日本の女性雑誌で年収１億円稼ぐおばちゃんホームオーナーの話を<br />読んだ。彼女は夫がサラリーマンで子供も２，３人しっかり育て上げ、<br />コツコツ貯めたへそくりから、賃貸のアパートを買い、委託管理会社に任せ<br />ることなく、アパートの集金、修繕、掃除などを毎日のようにこなしている<br />そうである。まさに、こういう方は女性としても人間としてもすばらしいと<br />思った。<br />　<br />　経済的自由は、しっかりとした資金管理ができてこそだと思う。お金が<br />入ってきては散財してしまうようなパートナーとだけは結婚したくないもの<br />だ。コツコツ貯めたり、計画的に資金を使ったりすることは、起業するに<br />おいても、結婚し家庭を作るにおいても必須のことだ。金の切れ目が縁の<br />切れ目ではないが、いかに多く稼ぎ、いかに自分に余裕を持たせるかはとて<br />も大切なことだろう。<br /><br />　よく十分な資金もないのに起業して最低年収１０００万円は越したいとか<br />言うひとが３０過ぎでいるが、こういうひとは借金１０００万円抱えるのが<br />関の山だと思う。自分でどこかに勤めて１０００万の預金を作り、顧客を<br />十分に抱え、５年、１０年もマーケットが変わりそうもない職種で起業する<br />なら可能性はぐんと上がると思う。<br /><br />　ビジネスはお金を気持ちよくお客さんに出してもらえるようにサービスす<br />ることがすべてで、そういうことができないで起業するのはやめたほうが<br />いいと思う。有名な経営コンサルタントがやったビジネスの１０のうち８か<br />９は失敗している。それほど、お客の心理を捉えうまくマーケティングし<br />続けるのは至難の業なのだ。<br /><br />　普通に会社に勤め、土日に週末起業をするスタイルを何年か続け、その<br />起業が勤めの１０倍以上の収益を上げられると確信できたとき初めて、本格<br />的なビジネスが始動するのだと私は思う。 ]]>
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<dc:subject>金持ち思考</dc:subject>
<dc:date>2008-01-22T12:26:43+09:00</dc:date>
<dc:creator>Arnold Enomoto</dc:creator>
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<title>アーノルド坊やは人気者</title>
<description> ☆ＤＩＦＦＥＲＥＮＴ　ＳＴＲＯＫＥＳ☆　アメリカのお笑いコメディードラマの中で一番好きなのが、「different strokes」、日本では２０年以上前に「アーノルド坊やは人気者」で放送していたものだ。主人公のアーノルドがやんちゃで、そのギャグのセンスに子供ながらに圧倒されたものだ。　久しぶりにそれを見たいと思い、アメリカ名でそのドラマを検索するとなんとＤＶＤセットが販売しているではないか！！私はとてもうれしくな
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<![CDATA[  <span style=font-size:large>☆ＤＩＦＦＥＲＥＮＴ　ＳＴＲＯＫＥＳ☆</span><br /><br /><br />　アメリカのお笑いコメディードラマの中で一番好きなのが、<br />「different strokes」、日本では２０年以上前に「アーノルド坊やは<br />人気者」で放送していたものだ。主人公のアーノルドがやんちゃで、その<br />ギャグのセンスに子供ながらに圧倒されたものだ。<br /><br />　久しぶりにそれを見たいと思い、アメリカ名でそのドラマを検索すると<br />なんとＤＶＤセットが販売しているではないか！！私はとてもうれしくなっ<br />てしまった。日本語吹き替え版もほしいにはほしいが、完全英語版のほうが<br />アーノルドのアメリカンジョークが冴え渡る。<br /><br />　私のひとつの夢は、アメリカの面白いコメディードラマを日本に輸入して<br />新しい文化の風を流すことだ。たしかに日本のお笑い番組は面白いものも<br />あるが、アメリカではマイナーな扱いしかされていない。文化の違いで笑え<br />るところと笑えないところがあるからだろう。<br /><br />　そんな中で、ビートたけしや松本人志などの笑いのセンスはうまく翻訳<br />する人間がいればもっとアメリカで受けると思う。逆もしかりで、<br />「cosby show」や「different strokes」などは日本にもっと多くのファン<br />を生み出す可能性が大きいと思う。<br /><br />　チャールズ・チャップリンが世界の喜劇王になれたのは、言葉ではなく<br />動きのみで世界共通のお笑いを引き出したからだ。彼の作品を何作か観たが<br />確かに動きだけ、言葉なしでこれだけ笑わせる力があるのはすごいと思った。<br /><br />　２１世紀だからこそ、各国の世界に通用するジョークを使った言葉の笑い<br />が紹介されるべきだと思う。先進国の課題は退屈な日常を脱却するための<br />痛快なジョークだと正直思う。 ]]>
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<dc:subject>伝説の偉人</dc:subject>
<dc:date>2008-01-07T13:46:50+09:00</dc:date>
<dc:creator>Arnold Enomoto</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>遅読のすすめ</title>
<description> ◎速読の弊害◎　私は過去、速読ができたらどんなにいいだろうかと日本で出版されているいくつかを試してみたが、ほとんどが疑いの念しか抱かないものであった。速読というのは、本人の意識しだいで飛ばし読みのようにすれば、いくらでも速く読めるものだ。自分が速く読めるぞというマインドコントロールをかければ、２倍は速くなるだろう。しかし、理解度は下がる。　私は英米の文学をじっくり読むようにしているが、特に小説の類を
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<![CDATA[  <span style=font-size:large>◎速読の弊害◎</span><br /><br />　私は過去、速読ができたらどんなにいいだろうかと日本で出版されている<br />いくつかを試してみたが、ほとんどが疑いの念しか抱かないものであった。<br />速読というのは、本人の意識しだいで飛ばし読みのようにすれば、いくらで<br />も速く読めるものだ。自分が速く読めるぞというマインドコントロールを<br />かければ、２倍は速くなるだろう。しかし、理解度は下がる。<br /><br />　私は英米の文学をじっくり読むようにしているが、特に小説の類を速読す<br />るのは、楽しみを半減、もしくはそれ以下にしているのも同じである。<br />ビジネス書に関しても、じっくりと思考しながら読まないと血にも肉にも<br />ならないだろう。今の時代はじっくり思考したアイデアが必要だ。単なる<br />思いつきで成功するほど、ビジネスのライフサイクルは長くない。<br /><br />　英語の学習にも言えることだが、速読をして分かった気になっているひと<br />は、多分、深い思考力や深い文章力、洗練された会話力は身につかないだろ<br />う。速読で月の読書数を増やすより、数冊の本をじっくり読んで、作者の<br />意図を捉え、自分自身と内面において会話し、自分のビジョンや規律を作る<br />ほうが、よほど長期的な面で成功を収めると思う。<br /><br />　多読することはアイデアを発展させるために非常に大事だと思うが、何で<br />も速く読めればいいというのは、安易な思考だろう。私が今まで出会ってき<br />たひとでたくさんじっくりと本を読む人はなかなか面白く知識と思考が<br />うまく複合し、いい味を出しているのが分かる。こういうひとと酒を飲みな<br />がらいろんな会話を楽しむのみ人生のひとつの醍醐味だ。読書による知識と<br />教養はこういう優雅な時間を約束してくれる。ゆっくり読んで、じっくり<br />思考する。私はこのサイクルを大切にしたい。 ]]>
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<dc:subject>●実践！自己啓発●</dc:subject>
<dc:date>2008-01-05T01:53:01+09:00</dc:date>
<dc:creator>Arnold Enomoto</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>THINK AND GROW RICH</title>
<description> ☆バランスの取れた生活をするために☆　アメリカの自己開発の権威、ナポレオン・ヒルの著書「ＴＨＩＮＫ　ＡＮＤ　ＧＲＯＷ　ＲＩＣＨ」を英語で熟読しているが、こういう本は小説をかみ締めて読むようにゆっくり読むに限る。日本だと自己啓発の類はどうやったら最短で成功できるかというノウハウ本として大々的に宣伝されているが、アメリカは違って、あくまで個人の自己開発というか、怪しげな雰囲気の宣伝がない。お金持ちイコー
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<![CDATA[  <span style=font-size:large>☆バランスの取れた生活をするために☆</span><br /><br />　アメリカの自己開発の権威、ナポレオン・ヒルの著書「ＴＨＩＮＫ　<br />ＡＮＤ　ＧＲＯＷ　ＲＩＣＨ」を英語で熟読しているが、こういう本は小説<br />をかみ締めて読むようにゆっくり読むに限る。日本だと自己啓発の類は<br />どうやったら最短で成功できるかというノウハウ本として大々的に宣伝され<br />ているが、アメリカは違って、あくまで個人の自己開発というか、怪しげな<br />雰囲気の宣伝がない。お金持ちイコール成功者と思う雰囲気が感じられない<br />からだろうか。<br /><br />　私はこの本と一緒にコビィー博士の「８ｔｈ　ＨＡＢＩＴ」を読んでいる<br />が、とても感銘を受けている。目標設定や時間管理、他者との交流の向上の<br />以前に核となる、「良心」「ビジョン」「規律」「情熱」が今の社会にいか<br />に必要かが説かれている。<br /><br />　ナポレオン・ヒルに成功哲学の開発を依頼した鉄鋼王アンドリュー・カー<br />ネギーの言葉をふとこの二つの著書から思い出してしまった。<br /><br />　<font color="#0066FF">「汝の良心の声に耳を傾け、それに従え」</font><br /><br /> ２１世紀は核にしなければいけない「良心」という言葉が引っかかった。<br />まず、それを中心において事業計画や他者とのコミュニケーションをしなけ<br />ればいけないという新たな再発見が生まれた。日本もアメリカも、「良心」<br />とは何なのかを真剣に考えなければいけない時期に来ている気がする。<br /><br />　経営者や政治家、管理職、指導者はこの「良心」を軸にしたビジョン展開<br />をし、数字や利益重視の工業化社会からの脱却を本気で図るべきだ。カルロ<br />ス・ゴーン氏は、それが脱却できていない。ビジョンや規律はあっても、<br />社員にとって、社会にとって何が良心としてあてはまる事業展開なのか。<br />今までのやり方で大幅な利益を上げることは難しいだろう。<br /><br />　ナポレオン・ヒルの成功哲学はカーネギーの言う「良心に基づく行動」が<br />原則だと思う。ただ、金さえ儲かればいいという浅い考えで仕事をやってい<br />たら、間違えなく長期的な成功は望まれないだろう。 ]]>
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<dc:subject>ナポレオン・ヒル</dc:subject>
<dc:date>2008-01-03T02:06:09+09:00</dc:date>
<dc:creator>Arnold Enomoto</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>オスカー・ワイルド</title>
<description> ◎理想の女性◎　私が大学時代に卒業論文で研究したのが、オスカー・ワイルドだ。彼の作品はウィットに富んでいて、英語でも読みやすい明快さがある。彼の作品の中に出てくる理想の女性像として　「すべてを知り尽くしている女、まったく何も知らない女」というのがある。この年になって、うーん、なるほどなと思ってしまう。世のオトコなら誰でも女性の扱いには苦労すると思うが、オスカー・ワイルドは皮肉交じりに確信をついてしま
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<![CDATA[  <span style=font-size:large>◎理想の女性◎</span><br /><br />　私が大学時代に卒業論文で研究したのが、オスカー・ワイルドだ。彼の<br />作品はウィットに富んでいて、英語でも読みやすい明快さがある。彼の作品<br />の中に出てくる理想の女性像として　「すべてを知り尽くしている女、<br />まったく何も知らない女」というのがある。この年になって、うーん、<br />なるほどなと思ってしまう。世のオトコなら誰でも女性の扱いには苦労する<br />と思うが、オスカー・ワイルドは皮肉交じりに確信をついてしまっている。<br /><br />　ワイルドの理想像に当てはめたら、そんな女は砂漠の中のオアシスみたい<br />なものなのだろう。中途半端に物事を知っている女性が多い中で、このよう<br />な女性に一度お目にかかってみたいと思うのは私だけではないだろう。<br /><br />　こういう情報化が進んだ社会では、「まったく何も知らない女」はまず<br />いないだろう。しかし、「すべてを知り尽くしている女」はいると思う。<br />ものすごく数は少ないと思うが、知的好奇心の高い、自分のこと、他人の<br />ことをよく知ろうと努力する人間の中に含まれていると思う。<br /><br />　もっと言うと「すべての真理を探究しようとする知的レベルの高い女」は<br />理想の女ということになるのだろう。男なら、そういう女性と苦楽を共に<br />してみたいものだ。昨今、離婚や結婚が毎日のように繰り返される中で、<br />ワイルドのいう理想の女は「結婚しない」か「離婚しない」という一貫性を<br />保った人に違いない。<br /><br />　間違ってもスピード離婚するような女性とは結婚しないようにしたい。<br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-18.fc2.com/e/n/o/enotti0731/20080218010155.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/e/n/o/enotti0731/20080218010155s.jpg" alt="オスカーワイルド" border="0"></a><br clear="all"> <br /><br /><span style=font-size:large>オスカー・ワイルド</span><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>伝説の偉人</dc:subject>
<dc:date>2008-01-02T03:57:48+09:00</dc:date>
<dc:creator>Arnold Enomoto</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>捨てる技術</title>
<description> ☆パソコンで書類を管理☆　大学時代に自分が住んでいた部屋は、物がたくさん散らかってひどかった。社会人１，２年目は同じように、雑誌や新聞などをうまく処理しきれず、汚いままだった。あれからパソコンを有効に活用するようになって、無駄なものは捨てるし、不要なものは極力買わないというスタイルが身についた。　部屋が片付くようになってからお金の管理もうまくなり、自然とお金が貯まっていった。今の自分に何が必要で何が
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<![CDATA[  <span style=font-size:large>☆パソコンで書類を管理☆</span><br /><br />　大学時代に自分が住んでいた部屋は、物がたくさん散らかってひどかった。<br />社会人１，２年目は同じように、雑誌や新聞などをうまく処理しきれず、<br />汚いままだった。あれからパソコンを有効に活用するようになって、無駄な<br />ものは捨てるし、不要なものは極力買わないというスタイルが身についた。<br /><br />　部屋が片付くようになってからお金の管理もうまくなり、自然とお金が<br />貯まっていった。今の自分に何が必要で何が必要でないかを直感的に判断し<br />書類を常に片付けておくことは、ビジネスチャンスを逃がさない最善の姿勢<br />だと思う。部屋が散らかっている人はきっと頭の中も整理されておらずに<br />時間をコントロールできないと思う。<br /><br />　人生において３０代が一番、体も頭もコントロール可能な時期なのかもし<br />れない。私はもうすぐに３０代からの１０年に突入するが、体、心、教養の<br />向上に注意を払いたいと思っている。何を捨てて、何を重要視するかを常に<br />考えておくことは、大切だと思う。<br /><br /> パソコンの中に自分の方針や目標などを詳細に書き記し、時々それをプリ<br />ントアウトしてファイリングし、自分の人生を管理すること。達成可能な<br />目標を２，３立てて達成していくことが、自分に自信をつけ、やる気を起こ<br />し、仕事の向上にもつながる近道だと思う。<br /><br />　 ]]>
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<dc:subject>●実践！自己啓発●</dc:subject>
<dc:date>2007-12-26T14:26:04+09:00</dc:date>
<dc:creator>Arnold Enomoto</dc:creator>
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<title>サンタモニカを歩く</title>
<description> ☆ロスの西側サンタモニカ☆　久々にサンタモニカに行ってくつろいできた。最近、英語とにらめっこの毎日なので、少しリフレッシュしようと海岸沿いを歩いてみた。砂浜付近にはブランコや自転車を貸すところ、観覧車やコースターなどの遊園地みたいなものがあり、道端でギターを弾きながら、ビリージョエルのピアノマンの歌なんかが聴こえたりする。　うーん。この雰囲気はリフレッシュできる。屋台のホットドック３ドルをほおばり、
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<![CDATA[  <span style=font-size:large>☆ロスの西側サンタモニカ☆</span><br /><br /><br />　久々にサンタモニカに行ってくつろいできた。最近、英語とにらめっこの<br />毎日なので、少しリフレッシュしようと海岸沿いを歩いてみた。砂浜付近に<br />はブランコや自転車を貸すところ、観覧車やコースターなどの遊園地みたい<br />なものがあり、道端でギターを弾きながら、ビリージョエルのピアノマンの<br />歌なんかが聴こえたりする。<br /><br />　うーん。この雰囲気はリフレッシュできる。屋台のホットドック３ドルを<br />ほおばり、なんとなく気分は、すがすがしいものになってきた。日本とは<br />違ったポジティブな雰囲気、人生楽しみましょうよという雰囲気。これが<br />アメリカのよいところなのかもしれない。<br /><br />　そして、サンタモニカにある本屋とコーヒーショップ、それと服と靴を<br />見にアーケードを歩いた。ゆったりとした時間の流れにすいこまれて、路上<br />のパフォーマンスを止まって見入ってしまった。バイオリンでクラシックを<br />奏でる少年。曲に合わせてダンスをするカップル。コーヒーをすすりながら<br />優雅な時間とはこういうことかもしれないと思ってしまった。<br /><br />　本屋に入って、クラシックな文学作品を探そうと思ったら、いきなりその<br />コーナーにめぐり当たった。私が大学時代に研究したオスカーワイルドの<br />「ドリアン・グレイの肖像」やドストエフスキーの「罪と罰」、「カラマ<br />ーゾフの兄弟」エミリ・ブロンテの「嵐が丘」の英語版がそこには１０ドル<br />くらいで売られていた。<br /><br />　今の自分の英語力だと彼らの作品は原版で楽しむことができ、いろいろ<br />考えに浸ることができる。その意味で、英語の学習を毎日続けてきてよかっ<br />ったと思っている。世界的な名作に触れながら、ちょっとこじゃれた喫茶店<br />で飲むコーヒーはやはり格別だ。<br /><br />　サンタモニカは、豊かな気分にさせてくれるありがたい空間だ。また、<br />ひまを見計らって来ようと思う。 ]]>
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<dc:subject>セレブの生活</dc:subject>
<dc:date>2007-12-25T01:19:39+09:00</dc:date>
<dc:creator>Arnold Enomoto</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>お金より時間を大切に</title>
<description> ☆働きすぎの日本人☆　勤勉は確かに美徳だと思う。しかし、このところ日本人は総体的に働きすぎのような気がする。たとえば、私が日本にいたとき、同級会をしようという話が持ち上がって日時まで設定したのに頓挫してしまった。急に仕事が入ってしまってという理由がけっこうあってそれがとても気になった。　先日、医師の過労死のニュースをネットで読んだが、想像を絶する勤務体制をしかなければならないシステムはどうにかしてい
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<![CDATA[  <span style=font-size:large>☆働きすぎの日本人☆</span><br /><br />　勤勉は確かに美徳だと思う。しかし、このところ日本人は総体的に働きす<br />ぎのような気がする。たとえば、私が日本にいたとき、同級会をしようと<br />いう話が持ち上がって日時まで設定したのに頓挫してしまった。急に仕事が<br />入ってしまってという理由がけっこうあってそれがとても気になった。<br /><br />　先日、医師の過労死のニュースをネットで読んだが、想像を絶する勤務<br />体制をしかなければならないシステムはどうにかしていると思う。１日２４<br />時間あって１５時間とか２０時間も拘束されているのは異常だ。私はこうい<br />うシステムが維持するのは、日本人には歯を食いしばってがんばっているこ<br />とや、睡眠時間を削って勤務に励んでいることで、自分を自画自賛したいと<br />いうような変な癖があるような気がする。<br /><br />　私は基本的に働きたくない。最長で１日１０時間で十分だ。国が週４０時<br />間と労働基準法で定めているのであれば、法律を盾にしてもっと賢く働くべ<br />きだと思う。健康で最低限度の休日を取る権利は当然のようにあるのだから。<br />これ以上の経済の発展は逆にひとを不幸にする可能性があると思う。<br /><br />　私みたいないい加減なひとが増えたら社会はどうなるかと不安になる人が<br />いるかもしれないが、多分、みんな１日８時間労働、週休２日にしたら、<br />社会はもっと活性化すると思う。だいたいほとんどのひとは上司の目が気に<br />なっていなくてもいい時間を会社に費やしてしまっているのだから。<br /><br />　アメリカ人が日本のおかしなところに真っ先にあげるのが、上司の目を<br />気にして会社に残り、特別な業務もないのにいるということだという。<br />さっさと帰ろうぜって言える風通しのいい社会に日本もなってほしい。<br /><br />　 ]]>
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<dc:subject>■外国人の耳より話■</dc:subject>
<dc:date>2007-12-14T14:58:11+09:00</dc:date>
<dc:creator>Arnold Enomoto</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>国家の品格に告ぐ</title>
<description> ☆国家の品格の著者との相違☆　彼の「国家の品格」を読んだとき、なるほどなーと思ったのが１年以上前にもなる。それから、フジテレビの報道２００１の藤原氏(著者)の教育論を聞いたが、大筋は賛成でとくに小学校の英語教育必須か反対は納得できた。私はロスアンゼルスといういろんな国の人間が集まる都市に住んで、あらためて英語の重要性以上に母国語の重要性というのを理解している。　日本の文学や宗教、政治、歴史についてアメ
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<![CDATA[    <span style=font-size:large>☆国家の品格の著者との相違☆</span><br /><br />　彼の「国家の品格」を読んだとき、なるほどなーと思ったのが１年以上前<br />にもなる。それから、フジテレビの報道２００１の藤原氏(著者)の教育論を<br />聞いたが、大筋は賛成でとくに小学校の英語教育必須か反対は納得できた。<br />私はロスアンゼルスといういろんな国の人間が集まる都市に住んで、あらた<br />めて英語の重要性以上に母国語の重要性というのを理解している。<br /><br />　日本の文学や宗教、政治、歴史についてアメリカ人と何時間も有意義な話<br />をできる日本人は圧倒的に少ないと思う。私は日本で大学に行っていたとき<br />３日に１冊のスピードで本を読んでいた。乱読で、日本、世界の有名な著作<br />を片っ端から読んだ。その経験は今になって活きてきている。<br /><br />　先日、アメリカ人の友人と日本の明治時代のことと、政治、経済の現在ま<br />での流れを英語で議論した。２時間があっという間に過ぎた。英語を本気で<br />学んだ方なら分かると思うが、普通のアメリカ人がノーマルなスピードで<br />政治や経済用語を英語でバンバン話されたら、こちらはかなりの集中力を<br />必要とする。<br /><br />　しかし、私は日本の歴史や政治は好きなので、それに関することは大まか<br />に理解し、外人に説明することは可能だ。この２時間で私は英語とは中身だ<br />と思った。英語というよりは言語は中身こそが優先されると思った。<br /><br />　藤原氏の言う国語の重要性は、納得のできるものであったが、教育に実学<br />や経済、株などの勉強はまったく必要ないという発言はいかにも学者一筋の<br />方の発言のように感じた。私はお金の教育は若いころからすべきだと思う。<br />それは株の勉強ではない。大人になってから消費者金融のカモになったり、<br />経営者の都合のいいままに扱われたりしないための知識や知恵を若いうちか<br />らすべきだと思う。ただ、これは中学、高校の多感で社会に関心を持ち始め<br />る時期でいいのかもしれない。<br /><br />　私は読書は非常に大切で、自ら本に手を伸ばす人間を育てることは国の<br />最重要課題だと思う。本を読めば読むほど、洞察力や発想、判断力、人を<br />見る目は高まるような気がしてならない。私は人の顔でそのひとがどんな<br />生き方をしてきて、今後どのようになるのかが、浮かんでくる。人相はその<br />人の読書量に出てしまうような気がする。ましてや５分話したら、その人が<br />何を読んで、何をまったく読まない人なのかが分かってしまう。<br /><br />　藤原さんの国語、読書の大切さを説いていることに異論はない。ただ、<br />実学の恐ろしさは、社会に出る前にある程度知っておくべきだと思う。私は<br />学者ではなく、彼の嫌いな商人なのでその点は相違がある。 ]]>
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<dc:subject>時事問題</dc:subject>
<dc:date>2007-12-12T01:50:37+09:00</dc:date>
<dc:creator>Arnold Enomoto</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>お金と人間</title>
<description> ☆資本主義の本質とは☆　かつて２０００億円の詐欺を働いた大阪の豊田商事という会社があったが円天というわけの分からないお金を必要としないシステムなど疑わしいのが２０年前も今も脈々と続いている。ここで資本主義は完璧なシステムでないことを理解する頭を持つことが大切だと思う。　会社側はコストをかけずにお客さんに反感を持たれず、できるだけ高く商品を売りたいと思っている。なぜなら経営者は自分の会社の存続、株主へ
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<![CDATA[  <span style=font-size:large>☆資本主義の本質とは☆</span><br /><br />　かつて２０００億円の詐欺を働いた大阪の豊田商事という会社があったが<br />円天というわけの分からないお金を必要としないシステムなど疑わしいのが<br />２０年前も今も脈々と続いている。ここで資本主義は完璧なシステムでない<br />ことを理解する頭を持つことが大切だと思う。<br /><br />　会社側はコストをかけずにお客さんに反感を持たれず、できるだけ高く<br />商品を売りたいと思っている。なぜなら経営者は自分の会社の存続、株主へ<br />の配当、社員への給与を定期的に支払わなければならない。だから毎月、<br />不安とプレッシャーでいっぱいなのだろう。<br /><br />　私の友人、知人には経営者が何人かいるが、内心顧客がこのまま固定して<br />いてくれるのかどうか、社員や取引先に支払いができるかどうか不安で不安<br />で仕方ないと言っている。これは大企業でも同じことだろう。会社を存続さ<br />せるということは、ストレスをいかにコントロールできるかにもよる。<br /><br />　ロバート・キヨサキ氏の成功の局面だけ見ているひとは私はお金を搾取さ<br />れる側で一生を終わると思う。資本主義は、言葉は悪いが搾取する側がいて<br />搾取される側がいる。これがキャッシュフロークワドランドのＥＳＢＩの<br />正体だ。Ｅ(サラリーマン)は会社や政府に搾取される。Ｓ(自営)は政府に。<br />Ｂ(ビジネスオーナー)やＩ(投資家)は逆だ。<br /><br />　本当のお金持ちはビジネスを起こすのではなく、所有する。そしてお金を<br />投資家として絶対に勝てる株で勝負する。そのためにインサイダーに近い<br />情報収集をする。だから、本当のお金持ちは表に出てこない。表にたとえ<br />出てきたとしても、そ知らぬ顔で、まったく内容のない話を語るはずだ。<br /><br />　イギリスの劇作家シェークスピアの本をいくつか読んでみるといい。実際<br />の人間のだましだまされ、そして裏切り裏切られというのが、お金と人間の<br />中で繰り広げられることが分かる。詐欺師は自分より頭のいい人間、世の中<br />をよく知っている人間には絶対に近づかないという。自分の頭で考える思考<br />の持ち主は徹底的に客観的にあらゆる事象を調べ、判断するからだ。<br /><br />　そういう意味で過去に起こった過去の詐欺事件がどんな法律に抵触してい<br />たのかを調べ、法律を理解する頭を持つことは大切だと思う。法律は知って<br />いる人間に味方してくれる。お金と人間への理解は、絶え間ない学習が必要<br />だと思う。 ]]>
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<dc:subject>金持ち思考</dc:subject>
<dc:date>2007-12-11T02:30:39+09:00</dc:date>
<dc:creator>Arnold Enomoto</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>ＹＯＵＴＵＢＥ有効活用</title>
<description> ☆ＹＯＵＴＵＢＥ☆　友人に教えてもらってＹＯＵＴＵＢＥを利用することになったが、こんなに便利なものがあったのかとはまってしまった。このサイトはミクシィ同様聞いたことはあってもどうせおれには関係ないだろうとほっといていた。　しかし、こんな動画サービスはいろんな意味で私にとっては衝撃だ。過去の見たい映像に瞬時にアクセスできるというのは、タイムマシーンに乗っているようで爽快だ。あまりはまりすぎて一日中ネッ
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<![CDATA[  <span style=font-size:large>☆ＹＯＵＴＵＢＥ☆</span><br /><br />　友人に教えてもらってＹＯＵＴＵＢＥを利用することになったが、こんな<br />に便利なものがあったのかとはまってしまった。このサイトはミクシィ同様<br />聞いたことはあってもどうせおれには関係ないだろうとほっといていた。<br /><br />　しかし、こんな動画サービスはいろんな意味で私にとっては衝撃だ。過去<br />の見たい映像に瞬時にアクセスできるというのは、タイムマシーンに乗って<br />いるようで爽快だ。あまりはまりすぎて一日中ネットに釘付けにならないよ<br />うに気をつけたい。<br /><br />　私はこの動画サービスでブライアントレーシーやジグジグラーなどの<br />著名人のセミナーを見れるのをうれしく思った。今はその気さえあれば世界<br />の裏側の講演をネットを通して見ることができる。この事実に気づけば<br />ビジネスのネタは明らかにネット上のうまい活用にかかってくると思う。<br /><br />　２１世紀は知識活用、アイデアの相互作用をスピードよく扱える個人が<br />経済的に成功すると思う。やはりそれには、学習が必要だ。語学しかり時間<br />の管理しかり、コミュニケーションのとり方しかり。そして学ぶスピードは<br />ネットをうまく使えば高められる。多岐にわたる読書も映画鑑賞もすべては<br />人間の感情を深く理解するためにある。そう思うと勉強したいことは確実に<br />増えていく。<br /><br />　ＹＯＵＴＵＢＥは使い方次第では、あなたの心に革命的な決断を促してく<br />れるかもしれない。<br /><br />　 ]]>
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<dc:subject>●実践！自己啓発●</dc:subject>
<dc:date>2007-12-09T13:27:01+09:00</dc:date>
<dc:creator>Arnold Enomoto</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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