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FX投資、株式投資、不労所得を分かりやすく紹介・解説
2015 12-27 Sun 22:51:30
[ 未分類 ]
あなたに大切な取引先はありますか?

あるとしたら、
もちろん成功してほしいと願っていると思います。


そして、、、
彼らの成功につながることは
出来れば何でも提案していきたいはずです。


今回はその大切な取引先に対して、
新しいアプローチの提案ができる
“こんなビジネスモデル”を紹介します。

http://directlink.jp/tracking/af/1403391/BnwVTlnK-X4ysReEx/


経営のバイブルでもある
ビジョナリーカンパニー。

ここには、継続的に成功を続ける会社には

-----------------------------
先見性のあるリーダがいて、
常にそのリーダーがビジョンを打ち立てている
-----------------------------
のではなく、

-----------------------------
過去の様々な成功、失敗の試行錯誤から
得られた知見、問題解決方法を社内で共有化し、

それを理念として明文化し、
行動基準にまできちんと落とし込んでいる
-----------------------------

そして、そんな企業が
ビジョナリーカンパニーと呼ばれる、と書いてあります。



経営理念があることで、
社員がすぐに行動に移せる良い組織を作りだすことが
優れたリーダーの素質であり、継続的に成功する企業の秘訣です。


しかし、経営理念を「明文化」して社員に
浸透させることは簡単ではありません。

社員に理念を浸透させるには、
体系立てた質問を投げかける事です。


その体系立てたられた質問を作り、
社員に理念を浸透させる妙薬が

「検定」

という仕組みです。

検定でメジャーなものは漢字検定や英検ですね。


この検定が「経営理念の明文化」に大きな効果を発揮するのです。



例えば、TOEICが分かりやすい事例です。

海外勤務にTOEIC900点以上と
言う基準を作るだけで社員に学習を定着させられます。

目標を数値化する事でモチベーションの向上、維持が簡単になります。


そしてもちろん、、
この検定は社内オリジナルの検定でも構わないのです。


検定を導入することで

1.昇進、昇格テストの基準を作ることができます。
これは、アルバイトをたくさん雇っている企業にとっても大きなメリットです。

2.人材採用の選考ツール
新入社員の定着は3年と言われています。
会社の理念を分からずに入ってからすぐに辞められるよりも
「こんな新入社員が欲しい。」と明確に基準を作りだすことも可能です。

他にもM&A後の社内融合や海外進出の時の情報共有等にも使えます。


大切な取引先に対するツールとして検定を一緒に提案していきませんか?


検定ビジネスおよび検定作りのノウハウを知りたい方は
下記よりお進みください。

http://directlink.jp/tracking/af/1403391/BnwVTlnK-X4ysReEx/

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